蔵カフェ こうらく(綾歌郡宇多津)

綾歌郡宇多津町にある”蔵カフェ こうらく”に行ってきました。

お隣にある老舗料亭”公楽”の料理が安価に食べられるカフェです

宇多津町を流れる大束川沿いにあるこのお店の外観です。

玄関を入った所です。

靴のまま階段を上がっていきます

こちら客席の様子です

季節がらお雛さまが飾られていました

そして今回のオーダーは”よくばりご膳 茶そばセット”

茶そばに日替わりおかずプレートがついてきます

セットについてくるデザートとコーヒーです

こちら今回のメニューです

窓から目の前の川が見えます

 

木蘭(ムーラン)高松市片原町

高松市片原町にある ”木蘭” に行ってきました。

高松三越横の路地にある老舗のラーメン店です。

”手打ちうどん義経”の2階にあります。

店内の様子です

昭和42年創業ということで年季が入った店内です

そして今回のオーダー ”肉味噌ラーメン”

そして”野菜ラーメン”

”焼きギョーザ”

ギョーザは大きめでかなりボリュームがあります

一人でラーメンと餃子1人前は食べきれないかもしれないです

以前は注文ごとに麺を手打ちしていたのですが、現在では手打ちをしていないようです。

 

 

 

 

501UDON (三豊市仁尾)

三豊市仁尾町にある”501UDON ”に行ってきました。

うどん県の人気観光スポット、父母ヶ浜の目の前にあります

お盆をとってカウンターを進んでゆくセルフスタイルのお店です

カウンターに並ぶのオプションの様子

客席の様子です

今回は ”かけうどん 大” を ”そのまま”(麺を温めず熱い出汁をかけること)でオーダー

県内トップクラスの太麺ですが、コシが強すぎない絶妙な麺です

そして定番の ”かき揚げ” と ”ちくわ天”

こちらメニューです

 

拉麺 ひらり(高松市屋島西町)

高松市屋島西町にある”拉麺 ひらり”に行ってきました。

瀬戸大橋通り沿いマルナカ屋島西町店の裏にあります。

トマトを使ったラーメンが有名なお店で、ほぼ入店待ちがあります

厨房の前に並べられたトマトの缶

そして今回のオーダー、一番人気の ”トマチリ”を ”餃子定食”で注文

ラーメン、棒餃子、小鉢、ライスorソフトドリンクのセットです

残ったスープにご飯を投入し、リゾット風にして楽しめます

そしてこちら ”トマチリdeアサリ”

アサリが入ったラーメンでトマチリよりもスープが甘めです

”ガーリックトースト”

トマチリに合います

今回のメニューです

 

 

黒田屋 高松西インター店(高松市円座)

高松市円座町にある”黒田屋 高松西インター店”に行ってきました。

高松道高松西インターを降りてすぐのところにあるこのお店の外観です。

わりと古くからある夜遊び帰り定番の深夜系うどん店で、早朝5時まで営業しています。

こちら店内の様子。

こちらのお店はセルフじゃない系ですがおでんはセルフです。

おでんのたれは東讃のからし味噌と西讃の濃い色の味噌と両方あります

今回は”鍋焼きうどん”をいただきました

こちらメニューです

うどん以外にもそばやラーメンもあります

 

 

骨付鳥 一鶴 中府店(丸亀市中府)

丸亀市中府町にある”骨付鳥 一鶴 中府店”に行ってきました。

丸亀の名物”骨付き鳥”の超有名店です。

こちら入口です。

毎回入店待ちになります。

こちら店内の様子です。

↑そして今回のオーダー”おやどり”

ひなどりに比べて肉の味が濃く噛みごたえあり。

↑こちら”ひなどり”

おやどりに比べて肉はやわらかいですが、かなりスパイシーです。

骨付き鳥にはキャベツが付いてきます

↑そして”とりめし”

スープとおしんこが付いてきます

こちら”サラダ”

メニューです

骨付き鳥はここ一鶴が発祥との事です。

こだわり麺や 丸亀田村店(丸亀市田村)

今回は ”こだわり麺や 丸亀田村店” にいってきました。

国道11号線から浜街道に抜ける道沿いにあるこのお店の外観です。

香川県内に数店舗あるチェーン店で、この丸亀田村が1号店だそうです。

こちら店内の様子です。

昼時には広い店内を半周するぐらいの行列ができます

このお店はカウンターをトレーを滑らせながらオプションを選んでいくスタイル

おでんもあります

お昼時は揚げたて率が高いです

うどんを受け取り、薬味を自分で乗せて席に付きます。

今回の目当ては冬の限定メニュー”しっぽくうどん”

このお店は西讃では数少ない”しっぽくうどん”が食べられるお店です。

↑そしてこちら ”しっぽくうどん 小” です。

しっぽくうどんは具が多いので小がちょうどいい感じです

そして ”たこてん” カウンターにない場合はレジにて注文すれば出来上がり次第席までもってきてくれます。

↑こちら ”ぶっかけうどん 小” です

”いもてん” と ”レンコンてん”です

この”こだわり麺や”は、マレーシアにも出店しているようです

 

喜楽 林町店(高松市林町)

今回は高松市林町にある ”喜楽 林町店”にいってきました。

わりと古くからある香川では珍しい豚骨ラーメンのお店の支店です。

高松中央ICの近くにあるこのお店の外観です。

↑こちら店内の様子です

そして今回のオーダー ”喜楽らーめん”

定番のお店の名前が付いているラーメン。

すこし甘めの豚骨らーめんです

ラーメンのお供に ”半鉄鍋チャーハン”

”鉄鍋ぎょーざ”

↑メニューです

店内にはなぜか無料の綿菓子製造機がありセルフで綿菓子が作れます

↑割りばしに綿菓子を巻きつけているちびっこの図

 

うどん処しんせい 本店(高松市新田町)

今回は高松市新田町にある ”うどん処しんせい 本店” に行ってきました。

県道272号高松志度線と新田街道が交わる所から少し奥に入った所にあるこのお店の外観です

↑こちら入口

↑こちら店内の様子です

このお店は入口から入ってすぐのカウンターからうどんを注文し、お盆を滑らせオプションをセレクトした後うどんを受け取りお会計を済ませ、席に付くスタイル。

メニューはたくさんありますが

今回は、寒くなると始まる”しっぽくうどん”が目当てです

手書きで書かれているのがシブいです

そしてお目当ての ”しっぽくうどん 中” 冬季限定です

しんせいに来たなら食べなくてはならない ”たこてん”

たこてんはカウンターには並んでいないのでレジにて注文すると、出来上がると持ってきてくれます。

定番 ”ちくわのてんぷら”

↑オプションのメニューも豊富です

屋外でも飲食スペースがあります

森を眺めながらのうどんもよろしいかと

 

 

 

 

こだわり八輻(はちや)善通寺市善通寺町

今回は善通寺市善通寺町にある ”こだわり八輻(はちや)”に行ってきました

四国八十八ヶ所霊場の75番札所である善通寺の駐車場側入口の正面にあるこのお店の外観です

入口はいってすぐのカウンターでお盆を取り、うどんを注文しお盆を滑らせながら天ぷらなどのオプションをチョイスしていくスタイルのお店のようです

店内の様子です

初めてくるお店は”かけうどん”を”そのまま(ひやあつとも言う)”で注文することが多いです

オプションは ”ちくわのいそべ揚げ” と ”ゆで卵とハムの天ぷら”です

こちらうどんのメニュー

 

このお店は綾川町にある老舗うどん店”田村”で修行された方のお店だそうです